【特許庁意匠登録第20017-26732号作品】折り紙ヘルプカード

【特許庁意匠登録作品】
「全国ヘルプマーク普及ネットワーク」の手帳型ヘルプカード【折り紙ヘルプカード ORIGAMI HELPCARD(作者命名)】は特許庁【意匠権】登録作品です。

■人命を守るヘルプカードの世界普及のため国内においてダウンロード無償提供。
表面・裏面両面登録済みにより両面ともに合わせてご使用下さい。

●模倣品や販売・該当カードを使用した助成金の申請、受理等、作者の心身に悪影響、嫌悪感を与える行為を禁ずる(使用される方々に分かりやすく、使いやすく工夫された説明付きのデザインですので両面一対でご使用お願い致します)

❤自治体・団体・患者会・政治関係のご担当者さまへ→命を守るヘルプカードの全国普及のため無償提供させて頂きます。ご使用時、お問い合わせよりご一報下さい。ホームページ掲載させて頂きます。
http://www.skart-tokyo.com/p/23/

ヘルプカードの記載欄は各自治体、団体・患者会様で工夫してアレンジして構いません。
表面(黄色)はお問い合わせ欄に発行自治体、団体様の連絡先を記載(スタンプやシール)して、そのままのデザインでご使用お願い致します。

❤カードの中に大きなマークを入れた仕様を行政が使用されるのは東京都保健福祉局にて許可が出ない市がありました。(理由は当サイトにお問い合わせされても分かりません)

ダウンロード時のお願い

※在宅医療を受ける難病当事者が社会貢献のために心を込めて無償ボランティアで作成しています。
(素人です)お困りの該当の個人の患者さん方のために作成したものです。
悪用、データ転売、デザインの盗用、流用、販売、当サイトからダウンロードして助成金申請、金品の受理等行政、団体の外注がダウンロード版を使い報酬を獲る行為の等、悪質な行為は固くお断りいたします。
❤このページへの直リンクお断りいたします。
❤データファイル直リンクお断り致します。(セキュリティ対策を含め)
❤データファイルCDROM保存お断り致します。
❤リンクはトップページへ
【全国ヘルプマーク普及ネットワーク・創設者】ご挨拶のページ→http://www.skart-tokyo.com/p/16/

❤また、東京都のホームページには【ヘルプマーク販売は認めておりません】と明記されてます。
❤意匠権は【全国ヘルプマーク普及ネットワーク】にあります。
❤各県知事宛申請して許諾されたものです。(シーサー沖縄は作者さんの承諾、さるぼぼは飛騨のさるぼぼ組合許諾、特許庁に連絡済み、フリー無料素材も承諾得ております。)

手帳型ヘルプカードをご使用の自治体・団体様へ

手帳型ヘルプカードは無償でダウンロードして頂けます。しかしながら
『全国ヘルプマーク普及ネットワーク』の団体にて特許登録作品のため次の事をご尊守下さい。
①お問い合わせフォームまたは→ skarttokyo@gmail.com
手帳型ヘルプカード使用連絡をして下さい。・自治体名・団体・患者会・ご担当者名・メールアドレス・印刷枚数
②表(黄色)地域のお問い合わせ欄に自治体・団体名称や連絡先を印刷(スタンプやシールでも可)して下さい。
③ヘルプカード文字下には、ロゴやキャラクターなどご自由に入れて下さい。(緑部分)
③マークに重ねて文字や絵を書いてはいけません。(東京都ガイドラインから外れます)
④当団体は無償ボランティアです。
被災地支援、施設、患者会、病院等に多数のヘルプカード無料郵送させて頂いております。
お心ざしで、結構です。活動支援金(印刷費・送料・文房具代)の募金お願いできればありがたいです。

手帳型ヘルプカード【表】意匠登録出願作品

■PDF →https://files.acrobat.com/a/preview/bf52baf9-3c98-4911-9dca-d1d7e50dd624

■予備リンクPDF →https://files.acrobat.com/a/preview/2ba88fcc-38b8-4f8a-bb57-aeacd177fba5

手帳型ヘルプカード【カード】意匠登録出願作品(項目が多いもの)

■PDF →https://files.acrobat.com/a/preview/20f1ab3a-ad8f-47be-9a1c-2fa84068987d

■予備リンクPDF →

手帳型ヘルプカード【カード】意匠登録出願作品(自由記載が多いもの)

■PDF →https://files.acrobat.com/a/preview/feb767bf-2248-4da3-9e48-307bacf3f53b

■予備リンクPDF →

全国どこでも使えるヘルプマーク周知チラシ

■全国どこの町でも貼れる!配れる!ダウンロードしてあなたの町の商店街、社会福祉協議会、役所への周知活動にお使いくださいね。A4 家庭・オフィス・コンビニプリント用
PDF →https://files.acrobat.com/a/preview/ec06f3f0-f6f6-49e1-b964-fb69cc235adc

予備リンク→https://files.acrobat.com/a/preview/5c57861b-f0c5-4b3c-8293-3268bc1408e8

手帳型ヘルプカード(意匠登録出願作品)啓発リボン付き

慢性疲労症候群・線維筋痛症・化学物質過敏症(啓発リボン付き手帳型ヘルプカード)
ダウンロードしてお困りの方々お役立て下さい。
無償ダウンロード→https://files.acrobat.com/a/preview/aca8421c-ac19-4154-b1db-59066a56b127
■黄色い表の作り方と一対で作成お願いいたします。

手帳型ヘルプカード【意匠登録出願作品】

■シンプルな柄の『手帳型ヘルプカード』
PDF ダウンロード→https://files.acrobat.com/a/preview/889ddb78-64dc-493d-be2a-bacb9abcf054

■意匠登録品により【黄色い表】と一対で作成お願いいたします。

ヘルプマークポスターA4

画像 JPEG コピーしてお使い下さい。
作成→全国ヘルプマーク普及ネットワーク作品

症状別ヘルプカード(女性編)

●パニック障がい●大きな声や音が苦手●心臓発作、呼吸困難●線維筋痛症、慢性疼痛●めまい気、気絶
(女性編)
▼PDFダウンロード先
https://files.acrobat.com/a/preview/2c183487-a6a2-4bb5-9f57-c6cabc450ef7

予備リンク→https://files.acrobat.com/a/preview/6e27f214-063c-440a-bd1d-b5b6ac1765c6

症状別ヘルプカード(男性編)

PDF ダウンロード先→https://files.acrobat.com/a/preview/730693ea-4b8c-44ae-b954-1177ff435b80

(イラスト提供)
みふねたかし様よりメッセージ
「障害や難病に苦しむ方々の助けにしていただければと思います。」
他、ネットフリー無料素材です。

予備リンク→https://files.acrobat.com/a/preview/f08a7d72-6655-41bb-9172-c02a8ddfdca2

個人情報を気にする方へ〜A 4サイズ3パターンのヘルプカードが作れる!

PDF ダウンロード→https://files.acrobat.com/a/preview/ce3e9221-fd01-4788-8e8d-d7e6bdc1f181

予備リンク→https://files.acrobat.com/a/preview/d371635c-2ac1-4dbe-9057-0281f8599a47

緊急時対策ヘルプマーク付きヘルプカード

無料PDFダウンロード▼
https://files.acrobat.com/a/preview/536331fc-bb18-44d2-b014-16c7df19171c

予備リンク→https://files.acrobat.com/a/preview/407db841-aa8a-4bf4-8602-425fb0172d15

意匠登録とは?

意匠法で保護される「意匠」とは、「物品(物品の部分を含む)の形状、模様若しくは色彩又はこれらの結合であって、視覚を通じて美感を起こさせるもの」です(意匠法第2条)。特許法や実用新案法が、技術的な面でのアイディアを保護の対象としているのに対し、意匠法では、物品のデザインという美的観点からみた創作を保護の対象としています。

また、著作権法で保護される著作物は世界でただ一つだけ創作される絵画などの美術のほか、文芸、学術、音楽の範囲に属する、思想又は感情の創作的な表現ですが、意匠法で保護される意匠は、工業上利用できる(量産できる)ものでなければなりません。具体的な物品とは離れた、単なる模様、モチーフなどは法にいう意匠ではありません。

著作権のデザインとの違い
著作権法で保護される著作物は世界でただ一つだけ創作される絵画などの美術のほか、文芸、学術、音楽の範囲に属する、思想又は感情の創作的な表現です。
意匠法で保護される意匠は、工業上利用できる(量産できる)ものですので、具体的な物品とは離れた、単なる模様、モチーフなどは法にいう意匠ではありません。

意匠を創作したときに、意匠権という独占的な権利を得たいと考えたら、願書に意匠に係る物品等を記載して、意匠登録を受けようとする意匠を記載した図面等を添付して、特許庁に出願することが必要。
意匠登録出願は特許庁の審査官により審査され、審査を通ったものだけが登録査定となり、登録料を納付して初めて意匠権が発生します。
審査には、意匠の「新規性」(新しい創作)、「創作非容易性」(容易に創作できないこと)、「先願であること」(同じ出願が前になかったこと)、その他の要件を満たしているかどうかなどが判断されます。

登録の効果

意匠権は、登録された意匠と同一又は類似の範囲にまで効力が及びます。つまり、同一又は類似するデザインを模倣した第三者に対して、差止請求や損害賠償請求をすることができます。

そのデザインを使用したいという人がいれば、デザインを使用させるライセンスを許諾してライセンス料を得ることもできます。

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